先日、iPhoneやiPadのiOSアプリを使い、生活が変わった人を集めた映像をAppleが公開していました。

【Making a difference. One app at a time.】

というタイトルで、アプリの制作側とアプリを使用する側の視点を紹介しています。

医療情報をどこでも手に入れられたり、義足をアプリで操作したり、伝統を守るために使われたり。

何より、使っている人たちの顔が印象的です。

新しいITデバイスや、アプリができたことにより、人生が変わった人がたくさんいたのだろうなということがよく分かります。

これからますます、もっと多くの人に、もっと簡単にリーズナブルに生活に重要な変化をもたらすことができるようになっていくのではないかなと思います。